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デボラ様との結婚式

デボラ様「しもべ1号… ちょっとしもべ1号…。」

目が覚めるとそこはカジノ船の寝室。
横には美しいデボラ様!!!

デボラ様「はあ…やっとお目覚め?
私グズな男はキライって言わなかったっけ?」


すみません、デボラ様!

デボラ様「まあ いいわ。
何人も引きつれて飛んできたんだから今回は大目に見てあげるけど…

結婚式ではシャッキリしてよね。
私の花ムコがぼーっとしてたらみっともないでしょ。

…でもあんたがそのままの方がかえって私が引き立つかもね!」


デボラ様…やさしいっ!!!

さあ結婚式です!!
まずしもべ1号が祭壇へ。
次に美しいデボラ様が入場!!!
しかしこの結婚式は視点がコロコロ変わってしもべ2号は酔いそうです。。。

神父「さあ それではおふたりの誓いの言葉を。
なんじしもべ1号はデボラを妻とし…
すこやかなる時も病める時も その身を共にすることを誓いますか?」


「はい」!!!

神父「なんじデボラはしもべ1号を夫とし…
すこやかなる時も病める時も その身を共にすることを誓いますか?」


デボラ様「え?なんでそんなことあなたに誓わなきゃいけないわけ?
私のことは私が決めるわよ。
いいから先にすすめてちょうだい!


デボラ様の名言!
「私のことは私が決める」
でもこれけっこう素敵な女性だと思いません??

神父「あわわわ…。で では指輪の交換を」

神父さんはたじたじだけどwww

神父「それでは神の御前でふたちが夫婦となることの証をお見せなさい。
さあ 誓いの口づけを!」


ひゃあ!!恐れ多い!

ヘンリー「おいおい しもべ1号!
照れてないでデボラさんに口づけしちゃえよ!」


デボラ様「いいこと?しもべ1号。私に恥をかかせないでね。」

【しもべ1号はデボラに誓いの口づけをした!】

ひゃあ~~~~!!
鼻 血 ! ! ! !

ビアンカ「しもべ1号!それにデボラさん!おめでとう!」
フローラ「デボラお姉さん! 本当におめでとう!
しもべ1号さんもどうかお姉さんとふたりでお幸せに!」


そんな感じで結婚式終了!!
ついにデボラ様をめとりました!!!
いぇ~~~~い!

これから本格的なしもべ生活のはじまりですっ!

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俺の嫁さんセクシーだろ?びっくりしたろ???

シルクのヴェールを取りに山奥の村にやってきました。

男「おや あなた幸せそうですね。
え?結婚を?それはおめでとう!」


ありがとう!

ダンカン「おやしもべ1号。ビアンカはどうしたんだい?
え?結婚式の準備中?
そうか…しもべ1号はデボラさんという女性と結婚するのか。
残念だけど仕方ないな…
なーにビアンカはあれほどの美人だ。
その気になれば男たちがほっとかないはずさ。わっはっはっ」


ちょっと心が痛みます…

でもこの痛みもドMには快感www

ビアンカの家の下にいる男に話しかけると不思議な木の実をもらえるんだけど、
これはデボラ様とのフリー会話のためにとっておくことにしましょう。

ではよろず屋に行ってヴェールを受けとって…
サラボナへ!

ルドマン「おおしもべ1号!やっと戻ったか!
結婚式の会場ははるか北東の海に浮かぶカジノ船に決めたぞ!
本来は船で行く場所なので最近の危険な海の状態ではとあきらめていたのだが…
さきほどこちらに着いたヘンリー王子からいい話を聞いたものでな」

ヘンリー「やあしもべ1号!久しぶりだな!
結婚式の招待状をもらってあわててきたんだけど…
わるかったかなあ。お前がルーラを使えることルドマンさんに話しちゃったんだよ。

…(小声で)…
しかしお前の嫁さんセクシーだな。
びっくりしたよ…!

でしょ?
てかキミ何してくれてんの?

ルドマン「わっはっは しもべ1号よ。さあ行こうではないか!
わしの記憶をたどればキミの呪文でカジノ船まで飛べるはずだろう!
ささ 準備はよいかな?」


なにこの勝手な人たち…
ていうかルーラってそんな呪文だっけ?
「いいえ」

ルドマン「なにを迷っておるのだ?男らしく呪文をとなえればよいであろう」

じゃあ聞くな!!
しかたないのでルーラ。

ルドマン「ぬおお~っ。こ これはっ!」

ではいざ、結婚式です。
デボラ様に早く会わせろ。


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運命の日

いよいよ、デボラ様にプロポーズする日がやってきました。

ルドマン邸にいくしもべ1号。


ルドマン「さてしもべ1号。
フローラとビアンカさんのどちらと結婚したいかよく考えたかね?」


もちろん
「いいえ」
どっちも眼中にねーwww

ルドマン「なんと!ろくに考えずに決めてしまうとは軽はずみなやつだ」

いやそうじゃないんだけど・・・

ルドマン「では約束通り結婚相手を選んでもらおう!」

デボラ様「ちょっと待ちなさいよ!」
キターーーーー!!

デボラ様「あんたしもべ1号だっけ?
どこの馬の骨かと思ったけどなかなかやるじゃない。

まさか炎のリングと水のリングを見つけてくる男が本当にいるなんてね…。

しかたないから私があんたと結婚してあげるわ。
いいわね?


ルドマン「な なにを言っておるのだ!
しもべ1号がお前のような娘と結婚するわけがなかろう」


デボラ様「あらパパったら若い男の気持ちが分からないのね。
まあ いいわ。そんなに言うならしもべ1号にはっきり決めてもらうから。

さあ早く私を選びなさいよ。
グズな男とは結婚しないからね


というわけで直行でデボラ様にプロポーズします!

ルドマンに話しかけて
「なんとこの私が好きと申すか!?そ それはいかん!」
と言われる遊びとか(にしてもオッサン、テンパリすぎw)

入口のおばさんに話しかけて
「あらいやですよ 年寄りをからかわないでくださいな」
と言われる遊びとかはせずに!

デボラ様!!!

デボラ様「なにしてるの? 早く私を選びなさいよ。」

「はい」

デボラ様「なんだかんだ言って最初から私狙いだったんでしょ?」

「はい」もちろん!

デボラ様「ふつつかっぽいしもべ1号だけどめんどうみてあげるわ。
ちゃんとついてくるのよ


はい、よろこんでーーーー!!!!

ルドマン「な なんとデボラを選ぶとは本気かね?しもべ1号よ」

「はい」

ルドマン「ぬぬ~~ なんと勇気のある男よ!」

こんなところでしもべ1号が勇者に(笑)

ルドマン「いやデボラには本当~~~に困っておったのだ。心から感謝するぞ!」

この言われようwww



サラボナの皆さんの反応も様々(でもほぼ一律w)

男「それにしてもビックリしたな~。
まさかデボラさんと結婚する男が現れるとは!
たぶん結婚後は大変な旅になると思うよ」


どんとこい!

マスター「お客さんデボラさんと結婚するんだってねえ。くわばらくわばら…。」

マスター、最初はデボラ様がいいって言ってたのに、
だんだん発言変わってきてない!?(怒)

シスター「デボラさんはルドマンさんの心配の種でしたものね…。
ルドマンさんがどこで結婚式をなさりたいのか分かりませんが私どもも協力いたしますわ。」


シスター、一行目と二行目のセリフがぜんぜんつながってないよwww

ばーちゃん「ルドマンさんはあんたがデボラと結婚してくれるって涙を流してたよ。
ほんに良い事をなさったねえ」


なにこれ!? 慈善事業扱い!?

じーちゃん「お前さん女を見る目がないのう。デボラだけはいかんちゅうに。」

見る目がないのはお前だ、じいさん!!!

アンディ「すやすや…。」

あっ、安らかwww



そんなわけで花嫁はしたくへ、しもべ1号は花嫁のためにシルクのヴェールをとりに山奥の村へ。

いってきまーす!


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眠れない夜

嫁選び前夜。眠れず目を覚ますしもべ1号。

明日デボラ様をめとれると思えば
そりゃ興奮して寝れません。


酒場に行ってみます。

マスター「あんたが連れてきたビアンカって子。あれはホントにいい女だねえ。
もし結婚しないならうちの酒場で雇いたいくらいだよ!


(そう?勝手にして?)

デボラさんも美人だけど 
あれが店にいたら
お客はみんな帰っちまうからなあ。」


なんだってぇ!!?(怒)

ていうかマスター、
女の子みんな「あれ」呼ばわり(笑)

それがデボラ様に知られたら
どうなるかわかってないね?w

デボラ様は怖いんだぞっ


酒場を出て広場へ…

男「うーん 悩むよなあ…。
ビアンカさんは気が強そうだけど明るくてとびきりの美人だし…
フローラさんは素直でやさしくていい奥さんになりそうだし…。
え? デ デボラさん?
まさか!あんな人と結婚したら
とんでもないことになりますよ!」


とんでもないことってww

そんな発言がデボラ様に知られたら
君がとんでもないことになるぞっ★

デボラ様は(略



当のデボラ様はどうしているでしょうか?
ルドマン邸に行ってみます。


デボラ様「なあに? なんか用?」

「はい」

デボラ様「ふふん。話は聞いてるわよ。
でもどっちにしても私には関係のない話だわ…。」



この「…。」に意味深な含蓄がありますねっっっ



ちなみに。
基本的にデボラ様には「はい」としか答えない方針のしもべ1号2号ですが、
あえて「いいえ」と答えてみます。


デボラ様「あんたってよく見ると小魚みたいな顔してるのね。
小魚は身体にいいし嫌いじゃないわよ。」


き ら い じ ゃ な い わ よ

鼻 血 ! ! !



もうデボラ様しか見えません!!!

フローラはただ寝てるだけだし
ビアンカはいじらしいけどまあ一回結婚してますから(←)


さあ!
いざプロポーズです!!



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プロポーズの直前

さて、ではルドマンさんのお屋敷にいってデボラ様にプロポーズしましょう。


ん・・・?

水のリングを馬車の仲間に渡しておくとどうなるのかな?

ルドマン邸で、扉をふさいでるメイドさんに話しかけます。

メイド「まあ!水のリングも手に入れたですって!?
ではどうぞ水のリングをもって来てくださいませ!
ルドマンさまもお待ちかねですわ。」


ビアンカ「水のリングを持たずに来ちゃうなんて
私たちちょっとうっかりしてたわね」



へ~、そんな感じになるんだ。どうでもいいけど。小ネタでした。



じゃあ、水のリングをビアンカに渡してみよう。

【装備しますか?】

あっ、装備できちゃうんだ!?
よく考えたらそりゃそうか???

そんでメイドも普通にどいてくれたよ???いいんだ、装備したままでwww

ていうか、メイドが扉を塞いでた理由はこれだったんだね。
持ってないと屋敷の中に入れないっていう。


ではお屋敷に入り…

まずはデボラ様にごあいさつw


デボラ様「ちょっとなあに? 
私の部屋にヤボったい女を連れてこないでくれる?」



あっ、おんなじことしか言わない…



じゃあしかたないんでルドマンさんのところに行きますか。



ルドマン「おお しもべ1号。なんと水のリングを手に入れたと申すかっ!
(中略)そうそう。水のリングもあずかっておかなくては。」

【ルドマンはしもべ1号から水のリングを受けとった!】

このときしもべ1号は
ビアンカの指からリングをもぎ取って
ルドマンさんに渡したんだろうねwww



ちなみに、メイドがどいてくれたところで
再度馬車の仲間にリングを渡してみても、話はそのまま進みました。

そして花嫁選びへ。

眠れない夜がやってきます。


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当ブログについて(・∀・)
今更DSのドラクエ5をプレイしているしもべ2号です!(1号はゲーム内の主人公。)このブログは、デボラ様と結婚したしもべ1号2号の、プレイ日記兼しもべ生活日記です。
基本スタンス=しもべ+ドM。andネタばれ。この2点だけご了承を♪
カウンター置いてみました
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デボラ様のしもべ2号です。ドラクエ大好き。でもプレイしたことがあるのは2と4と5だけ。感想などコメントいただけたら泣いて喜びます!相互リンクも大募集★コメント欄やメールフォームででお気軽にお声かけください♪

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