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夜のポートセルミwithデボラ様(1)

ではでは。

ようやく船出したのに、
夜になったらそうそうにポートセルミに帰ってきましたwww


デボラ様『もうこんな時間だし いそいで今日の宿をとりなさい。
私 グズな男はキライよ』



男「ひっく!ここはポートセルミの港だぜ」

デボラ様『んもう お酒くさいわね…!
しもべ1号はこんなになるまで 飲んだりしたら許さないわよ』



~ではさっそく宿屋~

男「あたしゃ あの踊り娘ちゃんの大ファンなんです
う~ん クラリスちゃ~ん!こっち向いてえ!」


デボラ様『私みたいな美人がそばにいるのに
踊り娘しかみてなかったわ あのおじさん。
目が悪いのね。』



男「あのまん中の女の子がたまさんっすよ。
ああいう子を お嫁さんにしたいっすね。」


デボラ様『たしかに真ん中の娘がいちばんキレイではあるわね。
それでも私のほうが美しいけど


お約束ですw


男「ほほう 夫婦で旅を?すると新婚旅行というわけか。
なかなか いいものだな」


デボラ様『そういえば今の私たちって新婚の夫婦だったのよね。
うっかり忘れるところだったわ



少年「すや すや…」

デボラ様『あの子 こんなさわがしい所で よく寝られるわね。
…将来 見込みがあるわ。』



男「やや!あなたも気がつきましたね。
そうです。ここからだと踊り娘さんのムネをのぞけるんですよ。エヘヘ」


デボラ様『さっさと行くわよ しもべ1号。
こんな男と同類に見られたくないでしょう』



じーちゃん「おお!おぬしじゃな!伝説の勇者をさがしているというのはっ!
信じられんかも知れんが わしは勇者さまを 見たことがあるぞ。

その時の話を聞きたいじゃろ?
いっぱいおごってくれたら話してもいいぞ。」


「はい」
【しもべ1号は10ゴールドで老人に酒をおごった】

じーちゃん「あれは10年以上 昔じゃ!
天空のつるぎをさがしている たくましい男に会ったことがあるんじゃ。

その男は 天空の武器防具をすべて集め魔界に入ると言うとった。
身なりはボロボロだったが 国王のような高貴な顔立ち!
あの男こそ勇者さまじゃ!

おお!今 男の名前も思いだしたぞ!
パパスじゃ!
たしかにパパスという名前じゃったぞ!」


デボラ様『この おじいさんがいっているのは
しもべ1号のパパのことなのね。そう…一度会ってみたかったわ



マスター「わるかったですかね。
あんたが勇者をさがしてるってウワサを しゃべっちゃったんですよ」


デボラ様『人の話を聞いていないようで 
ちゃんと聞いていたのね このバーテン。そこそこ使える男じゃないの



バニー「伝説の勇者さまをさがして あてどもない旅だなんて
ロマンティックね。私も 私の白馬の王子さまをさがして 旅に出たいなあ。」


デボラ様『白馬の王子さまね…そんなものより
わたしにつくしてくれる しもべのほうがずっといいわ
かんちがいしないでね。
別にあんたがいいとか
言っているわけじゃないんだから


ツンデレの決め台詞ですvvv


男「おや 旅の方ですな。
私もしばらく前まではウワサの光の国へ行こうと思ってましたが…
しゅみで作ったお土産品のボトルシップが売れに売れて!
いや~人生はわからないものですな。」


デボラ様『ボトルシップを作れるだなんて
見かけによらず器用だったのね このおじさん』




*ショーの後


男「いや~ いがった いがった」

デボラ様『こういうときの男って 本当にどうしようもないわね』


クラリス「じつは私 はるか南の砂漠のお城からこの町にやって来たの。
私が踊り娘になったなんて 誰も思ってもいないだろうなあ…」


デボラ様『なにか国にいられない理由でもあったのかしら。
遠い町に女1人でやってくるなんて』



女の子「うわ~ ヤダ…。あたしったら汗べっちょり」

デボラ様『私は汗をかくようなことはしないわ。
そういう大変なことは全部しもべ1号にやってもらうから』



お風呂の女の子「いや~ん」
デボラ様「何見てるの?はやく行くわよ。…返事は?」
「はい」
デボラ様「そう それでいいのよ。
あんたは私だけを
見ていればいいの。


デボラ様『のぞきが物足りなかったからって
私のお風呂に来たりしたら …許さないわよ』



(2)↓に続きま~す
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夜のポートセルミwithデボラ様(2)

~民家~

男「オレは船乗りだけどよ 最近は航海も ままならねえから
家にいることが多いんだよ。
かせぎもほとんど無いってのに うちのヤツは文句ひとつ言わねえ。
オレにはすぎた女房だよ。」


デボラ様『私もあんたにはすぎた女房なんだから 
これからも もっとがんばるのよ』


女性「あら いけませんわ。主人が帰ってきますわ。
むにゃむにゃ…」


デボラ様『ふうん なかなかおもしろそうな夢を見てるわね この女。
知らないのは 夫だけ…か。


昼 ド ラ ク エ ! ! !(笑)


おばさん「こんな時代なのにうちの子ったら船乗りになりたいなんて…
はやく平和な世の中にならないのかしらね。」


デボラ様『うちのママもそうだったけれど子供のことを心配しすぎなのよ。
でも私も母親になったら やっぱりそうなるのかしら。
どう思う しもべ1号?』

「はい」
デボラ様『ふうん…あんた私のことをそういうふうに見ていたんだ』


少年「わーい 宝の地図だ!むにゃむにゃ…」

デボラ様『そういえば小さい頃のフローラも 宝の地図をかいたり
自分の宝物をうめたりするのが好きだったわね。』


埋めたりって、フローラは犬なの??www


船乗り「最近は海の魔物も強くなって航海も命がけよ」

デボラ様『しもべ1号も より強くなって
私の足を引っぱらないようにしてちょうだいね』



たき火のおじいさん「ふがふが…。わしの息子を返してくれ!むにゃむにゃ…」

デボラ様『泣くのは家でもできるでしょうに。
ただでさえ年をとっているんだから こんな所で寝たら身体をこわすわよ』


このおじいさんには優しいデボラ様。
てか「ふがふが」って泣いてたのかw


詩人「東の小島のカジノ船には世界中の遊び人がたちが
集まって来ているとか。
行きたいなあ…。でもお金がないしなあ…。」


デボラ様『パパといっしょに何度かカジノへ行ったことがあるけど
あんまり遊ばせてもらえなかったのよね。

でも今度行ったら思うぞんぶん楽しませてもらうわ。
もちろんお金を出すのはしもべ1号よ』




~灯台にて~

デボラ様『すてきな月明かりね。
これなら夜でも私の美しい姿をみんなに見せてあげられるわ



灯台守「ぐおーぐおー」

デボラ様『ちょっと…夜に寝ていたら灯台守になっていないじゃないの。
灯台の明かりが必要なのは 今なのに』



ネコ「ゴロゴロゴロゴロ…」

デボラ様『まさか夜のあいだは ネコが灯台守をしているだなんて…
そんなことは ありえないわよね。』



*頂上にて

デボラ様『ステキな星空ね。私キレイなものが大好きなの。
私自身が美しいからだと思うわ。



男「ムニャ ムニャ…。わーい望遠鏡だ!ぐうぐう…」

デボラ様『寝ているときまで 好きな望遠鏡からはなれようとしないなんて。
男っていつまでたっても子供ね』

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ポートセルミwithデボラ様(3)

さらに続きです!

モンスターじいさんのところ
デボラ様『さっさと 用をすませてくれる?
私 こういう暗くてせまい所は キライなの』



たき火のおじいさん「わしの息子は本当にウデのいい船乗りじゃった。
しかし息子の乗った船が 魔物どもにおそわれてのう。
今 思い出しても くやしくて涙がでてくるわい…」


デボラ様『1人にしておいてあげましょう。
私たちにできることはそれくらいしかないわ。
…何なの?その珍しいものでも
見るような顔は



男「あんたも 買いましたか?」
「はい」
男「そうですか やはりなあ…」

デボラ様『ふうん あんた このおじさんと知り合いなのね。
だって何度か話をしたことがあるような返事じゃないの。
ずいぶん なれなれしいし』


男性にも嫉妬していただけるのですか?vvv


男「あんたも 買いましたか?」
「いいえ」
男「港のドックで ボトルシップを売り出したんですよ。
これがけっこうよく出来てて ポートセルミのお土産にはかかせない品でしょうな」


デボラ様『ふうん…お土産ね。買ってみるのも悪くないかもね。
もちろん持つのは しもべ1号だけど』


じゃあ買いに行ってみましょうか。


~港のドック~

デボラ様『ここには何度か パパと一緒に来たことがあるわ。』

男「いらっしゃいませ!ポートセルミ名物 ボトルシップの売り場はこちらですよ。
これだけていねいに細工されて 値段はたったの1000ゴールド!
お買い上げになりますね?


高いし、押しつけがましい…でも、
「はい」

男「まいどあり! それではそのふくろに入れておきますね!」

デボラ様『ねえ しもべ1号。
ボトルシップって どうやって作るか知ってる?』

「はい」
デボラ様『へえ 意外と物知りだったのね。
もっとも そのくらいじゃないと 私のしもべはつとまらないけど』



男「うあぁぁ~!せっかく買ったボトルシップを落っことしちゃったよ!」

デボラ様『まったくドジね。私ああいう男を見ているとイライラしてくるの』


船乗り「ん?もしかしたら あんた しもべ1号さんかい?」
「はい」
船乗り「やっぱりそうか!ルドマンのだんなから連絡をもらったぜ!
さあ これがルドマンのだんなの船だ。自由に乗ってくんなっ!

船出のまえに酒場に行けば いろいろ聞けるかもしれないぜっ」


デボラ様『これはパパの船だけど 私の船でもあるわ。
だからあんたも乗ってみてもいいわよ。』


船長「やあ お待ちしてました!
久しぶりの航海で われわれも わくわくしていますよ。
では しもべ1号どの。さっそく船を出してよろしいですかな?」

「いいえ」
船長「そうですか。
では準備ができたら 私に声をかけてください」


デボラ様『それにしてもこの船 だいぶ古くなってきたわね。
ずいぶん昔から使っているから。

あら 心配しなくても大丈夫よ。
パパは物を大切にするから ちゃんと手入れはしてるはずよ。
たぶんね。

デボラ様『まだ 私が小さかった頃 ビスタ港から
パパやフローラと この船にのったことがあるのよ。

船に乗るのが初めてだったから 早く乗ってみたくて。
走っていったら いかついおじさん戦士に ぶつかったの。

その戦士ったら 年がいもなく 私の美しさに見とれて 
ボーッとしてるからぶつかったのよ。

初めて あんたを見た時 なぜかその時のことを思い出したの。
トロそうなところが 似てるからかしら。


パパスは強いんですよ!
てかしもべ1号、だから自分のことデボラ様に話さなすぎだって!

船長「やあ お待ちしてました!
久しぶりの航海で われわれも わくわくしていますよ。
では しもべ1号どの。さっそく船を出してよろしいですかな?」

「はい」
船長「ではどうぞこちらへ。」

てなわけでようやく船旅の始まりです!

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ポートセルミwithデボラ様(2)

さて、ポートセルミの続きです。


男「うわさに聞いたのだが セントベレス山の山頂に
すごい神殿が建っているらしい。
あんなところに いったいどうやって 建てたのだろうな」


デボラ様『そんなところに神殿なんか建てて 
いったい どうやって行き来するつもりなのかしら。
まったく考えなしっていうか…頭を使わない人が多すぎるわ



男「オレはよう 昔はくすり師になりたかったんだ。
でもオレに薬のことを教えてくれてた親方が死んじまってな。

くそー!サンタローズは本当にいい所だったよなあ!


デボラ様『くすり師になるつもりが船乗りに…人生って本当に不思議の連続ね
今 私があんたの横にいるのも 
そのうちの1つだけど


ていうかしもべ1号、自分のことをもうちょっと
デボラ様に話してもいいと思うんだけど(苦笑)


シスター「古い書物によると この世界は巨大な竜の神さまが治めているそうです。
それが真実なら なぜ竜の神さまは魔物たちを ほっておくのでしょうか…」


デボラ様『私 竜の神さまが仕事をサボりたくなった気持ち…
なんとなくわかる気がするわ。』



~預り所にて~

デボラ様『私 お金には興味がないの。
だって ちょっとパパにたのめば もらえるものだったから


過去形ですね。わかってるじゃないですかデボラ様。
今はもうしもべ1号の嫁ですものね。

でもしもべ1号はいま36000ゴールドも持ってるので心配はいりません。
デボラ様にひもじい思いはさせませんよvvv



少年「ボク 大きくなったら船乗りになって世界中を旅するんだ!
それでいろんな宝物を集めるんだよ。すごいでしょ!」


デボラ様『しもべ1号はもう宝探しなんかに興味はないわよね。
私という宝物を 手に入れたんだから。』


かわいいこと言いますねvvv



男「ここから船で 東に行くと すぐ南にうかぶ小さな島。
そこに世界中の金持ちがつどう カジノ船がある。
まあ あんたらには縁のない場所だろうがな。わっはっは。」


デボラ様『私たちが そのカジノ船で結婚式をあげた…って知ったら
この男 どんな顔をするかしらね』



~灯台にて~

デボラ様『この階段どこまで続くのよ!?いいかげん足が痛くなってきたわ』


おじさん「望遠鏡をのぞいたか?だったら東南の方向に高い山が見えただろ。
あれがセントベレス山だ。あの山には とても人の足じゃのぼれねえ。
けど選ばれた者なら カンタンにあの上まで行けるそうだぜ。

誰に選ばれるって?そりゃおめえ 神さまとか エライ人にきまってるだろ!


デボラ様『選ばれるかどうかなんて 悩む必要はないわ。
私なら選ばれるに決まっているもの
もっとも そんな高い山の上になんて 行きたいとは思わないけど。』



頂上にて
デボラ様『なかなか悪くない ながめね。
これであの長い階段がなければ もっとよかったんだけど。』



さらに続きます!

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ポートセルミwithデボラ様(1)

今日はでかけていたので更新が遅くなりました!

では、ついにポートセルミです!
ようやくの船出(笑)

デボラ様『こうして遠くまで遊びに出られるし
おまけに 3食しもべ付き…
結婚も悪くないかもね。』


遊 び に ? w


女性「ここは港町 ポートセルミよ。」

デボラ様『港町は別にキライじゃないけど 潮風でかみの毛が痛むのがイヤなの。
だから早く今日の宿を見つけてよね。』


では宿へ。


~宿屋~

デボラ様『子供のころ パパやフローラといっしょに
ここに泊まったことがあるのよ。

夜中にこっそり部屋を抜け出したら ドアの外にパパがいて
ビックリしたっけ。昔から カンだけはいいのよね。』



男「あんた船で旅をするのか?だったら いいことを教えてやろう。
この港から陸にそって南下すると 大きな砂漠につきあたるはずだ。
その砂漠のどこかに 大きなお城があるって話だぜ。」


デボラ様『砂漠に行くなら水がいるわね。
もちろん日焼け止めも 日がさも…。用意するのは あなたの役目よ?
わかってるでしょうけど言っておくわね。
私は気がきくから。


めずらしく「あなた」っておっしゃいましたね。


男「砂漠のお城の話なら 私も聞いたことがあります。
なんでも伝説の勇者をまつってたお墓が あるとかないとか…」


デボラ様『伝説の勇者の墓が本当にあるなら
そこに子孫がいてもおかしくないわ。ちょっと考えればわかることよね』



マスター「へー 自分の母親を助けるため伝説の勇者を探してる?
なるほどねえ…」


デボラ様『このバーテン 勇者の話には興味なさそうね。
私も しもべ1号と結婚してなければ 勇者の話を聞こうだなんて
考えもしなかったと思うけど。』



女性「私の夫は学者ですが ある日突然 旅に出ようと言い出して…
なんでも世界を救うため 勇者さまをさがしだすつもりらしんですよ」


デボラ様『勇者なんて おとぎ話の主人公だと思っていたのに…
しもべ1号のほかにも さがしている人がいたのね。おどろいたわ』



学者「うーん うーん 闇の世界から大魔王がやって来ようとしている!
勇者さまをさがしだし 早く このことをお伝えせねばっ!」


デボラ様『大魔王ね…本当にそんなものがいるのなら
勇者も どこかにいるかもしれないわね。』



~舞台裏~

クラリス「私たちのステージは夜からなのよ。
見たかったら夜に酒場に来てね」


デボラ様『ふうん 夜にステージがあるのね。
しもべ1号が見たいっていうなら いっしょに見てあげてもいいわよ』



女の子「あら カッコイイお兄さん。あたしに会いに来てくれたのかしら?」
「はい」
女の子「もうっ。お上手ねっ」

デボラ様『この私という主人がいるのに そんな返事をするなんて
いい度胸をしているわね しもべ1号?
…あとで おぼえてなさいよ。



女の子「あら カッコイイお兄さん。あたしに会いに来てくれたのかしら?」
「いいえ」
女の子「つめたい人ね。こういう時はウソでも“はい”って言うものよ」

デボラ様『この私という主人がいるんだから当然の返事よね。
わかってきたじゃない しもべ1号



女の子「今日はどうも お化粧の のりが悪いわあ。
でも あたしの場合 素顔がいいから気にならないけどね。」


デボラ様『私はお化粧の のりが悪いなんてことはないわ。
ところで 今日は早めに休むわよ。慣れないことをして つかれてるから』


www


長くなってきたのでいったんここで切ります!


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当ブログについて(・∀・)
今更DSのドラクエ5をプレイしているしもべ2号です!(1号はゲーム内の主人公。)このブログは、デボラ様と結婚したしもべ1号2号の、プレイ日記兼しもべ生活日記です。
基本スタンス=しもべ+ドM。andネタばれ。この2点だけご了承を♪
カウンター置いてみました
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Author:しもべ2号
デボラ様のしもべ2号です。ドラクエ大好き。でもプレイしたことがあるのは2と4と5だけ。感想などコメントいただけたら泣いて喜びます!相互リンクも大募集★コメント欄やメールフォームででお気軽にお声かけください♪

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